2010年7月25日日曜日

ありゃ寝てていいのかいいのか

やべえー会社に行く準備せな!

と飛び起きてみたものの今日は日曜日だったorz

最近は自分のベットで起きた日はいつも会社だったので
しばし混乱。

しかし、土、日とも東京だとちっと、つまらんのおーー

2010年7月16日金曜日

そりゃ石井さんじゃなくて石川さんだろ!

今日の東京は真夏日でした!
最近ずっーーーっと、どんよりした天気だったのがやっと
梅雨が明けたか


そんな天気だったので当然、仕事のヤル気はナッシング!
明日からの奥秩父での沢登りが楽しみです。

というわけで昼間はこっそりオフィス近くにあるパタゴニアのお店へ

そろそろ今冬に使うシェルの検討開始です。
前シーズンは結局、モンベルのカッパで通したのですが、次のシーズンは
それっぽいのが欲しい!

R1やアセンジョニストとか着たり脱いだりしてたらおねえさんが
「M10もイイですよー」と話しかけてきた。

少し前のトレラン講習で石井さんがどしゃ降りの中で着てーーーー

そりゃ石井さんじゃなくて石川さんだろ!

と思いましたがもちろん口には出しません。
だってきれいな、おねえさんがなんだもん!!

最近のトレランシーンに興味がないオレだって知ってるのになあ

え!?シェル?
アセンジョニストで明るい色があったら買ってしまいそうです。
今日は黒とグレーしかなったのでセーーーフ

2010年7月2日金曜日

週末は八ヶ岳で涼んできます。



最近の湿度の高さは異常な件
これじゃあ私でなくても高い山で涼みたいと考えてしまうもの
平日にルートを検討する時間が十分取れなかったのですが
一応こんな感じ

7/3(土)JR新宿(7:00)---JR小淵沢(9:00)---観音平(12:00)---青年小屋(15:00)
7/4(日)青年小屋(5:00)---赤岳(10:00)---赤岳鉱泉(13:00)---美濃戸(16:00)


しかし夏山でガチャがないとなると荷物少な・・・
冬山のときはどれを持っていかないか悩みに悩んでましたが
今回はポイポイ放り込んでもまだ余裕。これでいいのか・・

また、今回はヘネシーハンモックを使ってみようと思います。


自立式のテントじゃなくてツェルトにしたり
シュラフカバーだけにしたりすればバックパックは30ℓでも行けそー

2010年6月30日水曜日

日本ーパラグアイ




泣くな!駒野!!
バッジオだってストイコビッチだってPK外してんだからっ!
これで名手の仲間入りじゃないか(→違う☆)
右サイドからのタイミングのいい駆け上がりはビッグチャンスの
臭いがぷんぷんしてましたよ。

本田のポストプレーはすごかった。後ろから当たられても
ボールが収まってたし。

中村(憲)はもっと見たかった。

2010年6月26日土曜日

Clear Above Visibility Unlimited



日本vsデンマーク
Live(TVだけど)で観れて良かった!
結果だけ聞いてたら絶対に後悔してた。
'93の日本vsイラク、'97の日本vsイランと同じくらいの衝撃だった。

2010年6月22日火曜日

小川山でクラックマスター(あくまで予定)



ついに買ってしまった。安くなってたので思わず。
もうすぐボの時期でもありますし。。


しか〜〜し

オレはな、、



オレはな、、



オレはな、、






クラックなんてやったこと


ないんだよーーー!!!!


でいつ行くの?小川山

2010年6月21日月曜日

小川谷&鬼石沢

いよいよ沢シーズン開幕!



あけちさん企画で19日は小川谷、20日は鬼石沢に行ってきた。
自分にとっては今シーズン初めてなので、週中から楽しみに
していた。

心配された天気は、金曜日の日中は雨は降らず、夜からポツ
ポツ降る程度。当然、決行である!

☆玄倉川 小川谷

小川谷はこれで3度目だが、今までで一番、水量が多かった!
ちなみにこの日は他のパーティーは一度も見なかった。

いきなりF1を高巻く。ここはいつもは無理やり直登するのだが
水量が多く、どうしても登れない。なので高巻くことに。
いきなりこれかよ〜〜
この先どうなることか。。

この日はあまり水に入る気にもなれず滝をどんどん越えて行く。
が、途中からスイッチが入ったのかヘツリを多用した。

それでもF13を終えて壊れた堰堤に着いたのは14時ちょっと過ぎ
くらいで今までで一番、速かった。

初めて小川谷に来たときに見たF13は
「こんなとこ登れるわけないやろ〜」
と巨大に感じたが、今回は
「こんなもんやったけ??」
と思った。

車に戻ってからはテントを張り、和田さんが持ってきてくれた
グランドシート&タープでお座敷宴会スタート!
これは和田さんに感謝。散々、飲み食いして8時には寝てしまった。



☆中川川 鬼石沢

テントのフライを見ると雨が降った跡があったが、沢登りには問題
なさそうな感じ。車を止めてから入渓点の一軒家避難小屋まで1時間
くらい歩く。湿度が高いせいで汗が吹き出てくる。
早く沢に入りたいよ〜〜

F2、F3と滝の下には白く細かい砂がたまって美しい。
思わず見とれてしまう。
時間もあるのでF3ではトップロープを張った。

鬼石沢で一番、気に入ったポイントはF5-6mCSだった。
でかい岩が沢のどかんっとあり、その下にある岩は水平に刃物で切った
ようにすっぱっと切れている。左端には幅50cm程の”廊下”が上流に向か
って昇っている。こんな景色が自然にできるんだから沢はやっぱり
すごい!!


フリクションが効いてるんだか効いてないんだか微妙なスタンスを
ノープロテクションで登っていくときは、ある意味、岩登りよりも
シビアだと思う。けど、岩のときみたいに戦闘意欲がガンガン出る
のではなくどこまで行っても気持ちが穏やかなのが沢登りの好きな
ところかな。

今回は改めて沢登りって楽しいな〜と感じられた2日間でした。
さて、今シーズンはどこ行こう??